お父さん営業?日記

営業に行けないナイーブな中年のおじさんがブログの力を借りて営業に行こうと日々奮闘する?

紀伊國屋書店 吉祥寺店

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吉祥寺の紀伊國屋書店さんで、小学生に読んでほしい本に選ばれているそうです。

ポップになんて書いてあるのか読んでみたい。

画像は、かんたさんのインスタから勝手に拝借しました。

吉祥寺の小学生のみんな、おっちゃんの本、読んでや〜。

 

 

わんばんこ

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3日間、料理本の撮影。

荷物が多いので東京まで車で通う。

車は楽だった。

しかも、ラジオが聴ける。

 

夕方6時に仕事が終わって、

ニッポン放送の「鶴光のゴールデンリクエスト」

を聴きながら帰れるのが楽しみ。

鶴光の下ネタは、

甲本ヒロトがステージで飛び跳ねるのと同じくらいカッコいい。

 

最終日、グーマ(お義母さん)を東京から乗せて家に帰る。

グーマは、車に乗ってから降りるまでの1時間、

ずっと最近見ているドラマの話をしゃべり続けた。

見ている割に、

女優の名前が全く思い出せないのと、

鶴光の声が全く聞こえなかった。

 

 

 

 

 

あっちょんぷりげ

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半年前ぐらいに、三男とふたりで、

駅前のちよだ寿司で買った納豆巻きを

神社に行って食べたことを、

ことあるごとに

「パパ、神様のとこで食べたおすしおいしかったよね。」

と言うので、

 

上の二人も連れて、納豆巻きを買って、

神社に行って食べた。

 

帰り、長男が前に一冊100円で豪華版のブラックジャックを買った古本屋に行くと、違う巻が3冊置いてあったので、3冊買ってあげた。

「前に売れたからまた置いたんだね」

と長男が興奮していた。

 

バスに乗って家に帰った。

新潟県

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品川駅の中で新潟県の物産展がやっていた。

そこで、せんべいと饅頭3つ、いちごチョコのかかった柿の種と八海山の酒粕を買う。

二千二百円。

まあまあする。

 

せんべいは仕事先で食べ、

饅頭といちごチョコは、

長男と次男によって一瞬でなくなった。

笹団子も買えばよかった。

 

初雪

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今日は撮影だった。

撮影が終わったら、弁当が5つ残った。

処分してもらいましょうと言ってるので、

全部もらって帰った。

 

子どもは

「豪華だね」

と大喜びだった。

妻は

「私がして欲しいことやっとわかったね」

と嬉しそうだった。

 

マンモスをしとめた日のネアンデルタール人北京原人は、こんな気持ちで*サル酒を飲んだのかもしれない。

 

今年初めての雪が降った。

氷河期じゃないかと思った。

 

 

 

*サル酒は、「はじめ人間ギャートルズ」で、

サルに何かの実を口の中で咀嚼させ、

器に吐かせたもの。

飲んだ後に「プハー」と言ってしまう飲み物。

 

 

 

 

宣言2

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2度目の緊急事態宣言。

と言われても、1回目より全然緊張感はない。

でも、さすがに友だちと外に呑みにいくのは憚れる毎日。

 

「家で子どもとだけ話してたら、なんかオモロない人間になりそうやわ」

と妻に言うと、

「もともとそんなオモロないで」

と言われる。